2年越し!?の念願が叶い、ハーレー乗りさんとのプチツーリングに行く。(いやー長かった〜)
ハーレーには詳しくないですが、年代を感じさせるハーレーを大切に手入れして乗っている。なんと4速だそうな。
天気はいいものの、スタート時(8時半)は10度を下回る気温。海沿いの風は冷たいが、車の流れに沿ってまったりとバイクを走らせる。行き先は・・・
バイクの品評会場?!の厚田
もちろんすぐに到着。コーヒー飲みながら話をする。
のんびり。
10時50分 もう一つの目的地へ向かう。走ること数分。
店の真ん前でごろごろしてた猫
11時半には、予定人数に達しお客さんに断りを入れるほど人気の寿司店
値段と量と味に満足
帰りはぽかぽか陽気の中を、まったりと走って帰ってくる。
シーズンはじめ、ちょうどいい距離のツーリング。
ハーレー氏の自宅にお邪魔し、コーヒーをいただき帰宅。
またいきましょ。
北海道を中心に、K1200R、Djebel200、ツーリング、キャンプ、B級グルメ、スキー、旅行、何気ない日常の出来事を日々のとんちんかんな出来事を徒然なるままに・・・。
2011年5月5日木曜日
2010年9月23日木曜日
沙流川オートキャンプ場
なんか久々の登場のような気もするが、k1200R&K1300Rキャンプのために荷物満載、タイヤ新品で出発。
日高の「沙流川オートキャンプ場」へ向かう。
一応、2時目安に集合予定だったが、だれもいない。
しばらく待ってもこないので、近くのセコマに飲み物などを買いに行く。しばらくすると・・・集合。K1300Rのよかちょろ氏曰く「襟裳岬が呼んでいた。」そうな。
この日のキャンプ場は、キャンピングカー祭りみたいのを開催中で奥の方には100台前後のキャンピングカーがいたようだが、自分らは奥に行かずに手前でこぢんまりと。
今回は荷物や食材の分担を決めてキャンプを行う。毎回毎回、食材のオンパレード。で、最後には自分の荷物を減らすために、いかに食べさせるか合戦が始まる始末。
そんなわけで、今回は初めて!食材が余ることのないキャンプになった。
今回はShirokuma氏が夕食担当で、「偏炉鍋」(ピエンロー)
シンプルだけど、ごま油が効いてうまかった〜。少し肌寒い時期にはぴったり。
締めはラーメン
もちろん食事が終わったあとは・・・
たき火。しかし、途中で雨が降ってきて、それぞれテントに避難。
そのままお休み。
次の日、よかちょろ氏のやさしい声?!で起こされる。たきたてのごはんとスープで朝食をすます。
小雨の降る中、撤収。平取にある「じゃんけんぽん」へ向かう。
時間が少し早かったので近くのセコマに行き時間をつぶす。隣には、直売所。

サーロインは高いので、平取牛のハンバーグを注文。以前、この辺に住んでいた頃から時々くることがあったが、やっぱりうまい。
その後、みんな違う方向へ解散。
少しずつ寒くなってきてるが、あと何回かはキャンプ行きたいな〜・・・仕事がやばいけど。
日高の「沙流川オートキャンプ場」へ向かう。
一応、2時目安に集合予定だったが、だれもいない。
しばらく待ってもこないので、近くのセコマに飲み物などを買いに行く。しばらくすると・・・集合。K1300Rのよかちょろ氏曰く「襟裳岬が呼んでいた。」そうな。
この日のキャンプ場は、キャンピングカー祭りみたいのを開催中で奥の方には100台前後のキャンピングカーがいたようだが、自分らは奥に行かずに手前でこぢんまりと。
今回は荷物や食材の分担を決めてキャンプを行う。毎回毎回、食材のオンパレード。で、最後には自分の荷物を減らすために、いかに食べさせるか合戦が始まる始末。
そんなわけで、今回は初めて!食材が余ることのないキャンプになった。
今回はShirokuma氏が夕食担当で、「偏炉鍋」(ピエンロー)
シンプルだけど、ごま油が効いてうまかった〜。少し肌寒い時期にはぴったり。
締めはラーメン
もちろん食事が終わったあとは・・・
たき火。しかし、途中で雨が降ってきて、それぞれテントに避難。
そのままお休み。
次の日、よかちょろ氏のやさしい声?!で起こされる。たきたてのごはんとスープで朝食をすます。
小雨の降る中、撤収。平取にある「じゃんけんぽん」へ向かう。
時間が少し早かったので近くのセコマに行き時間をつぶす。隣には、直売所。
色とりどりの野菜。
トマトなどを購入。時間になったとこで、「じゃんけんぽん」へ
サーロインは高いので、平取牛のハンバーグを注文。以前、この辺に住んでいた頃から時々くることがあったが、やっぱりうまい。
その後、みんな違う方向へ解散。
少しずつ寒くなってきてるが、あと何回かはキャンプ行きたいな〜・・・仕事がやばいけど。
2010年8月19日木曜日
白金野営場
この日、白金温泉へ行く予定。白金に行くのは、スキーのイントラで二泊三日で高校生を教えに行って以来だ。夏は初めてかも。
本当は朝6時からバイク仲間と走り始めて、途中離脱してから白金へいくよていだったが、朝の3時から腹痛でトイレにこもり、寝て起きてはトイレに入る繰り返し。隣の家ではわけわからんことしてるし。そんなわけで、朝からのツーリングはお誘いいただいたのにキャンセル。申し訳ない。
なんとか午前中にはでられたが、予想以上に遅くなってしまう。しかし、所詮上富良野。すぐに・・・。甘かった。巷はおぼんだったのねー。青い池の駐車場まで渋滞していた。幻滅。
先にshirokuma氏到着。テントを張っていると、暴れん坊氏到着。このバイクにキャンプ道具満載してる人ってなかなかいないはずなんだが、北海道には少なくとも3人以上はいる。
ちなみに暴れん坊氏のリアビューは・・・
パンとトウモロコシつけて走ってきたらしい。パンの袋曇ってるし。
今回集まったのは他でもない、仙台からの来道中のまひさん夫妻を迎えるため。
いいなー、どっちもほしいバイク
キャンプ場はこんな感じ。微妙な距離に温泉もあったが結局入らなかった。
人はおおかったものの、静かに過ごす人が多く、静かに夜が更けていきました・・・と思ったら、なぜかコンガをたたいている人が?!なぞだ。
で、キャンプと言えばこれ。いつものように、たき火。
今回は、おがくずを圧縮して作った薪みたいなモノを購入して持って行く。色と柄から「ちくわぶ」と名付ける。このちくわぶ結構いい感じ。重たいけど。
いつものように食材があまる。計画性がない道民故か?それとも個々の性格のせいか?
次の日、それぞれ予定にむけて出発。予定のない?!私とshirokuma氏で念のためポプラファームへ行ってみる。
こまかいレポートはなし。メロンとソフトは別でよし。たぶん、もういかない。それがわかっただけで十分。
shirokuma氏とは芦別で別れ、単独走行に。雨雲との競争になったが、なんとかあたらずに家に到着。
まひさんをはじめ、いつものKR仲間のおかげで楽しい時間を過ごせました。感謝感謝。
反省
荷物を減らす工夫、整理整頓と収納の工夫が必要。自分の持ち歩く道具がまだ決まっていないので、自分のスタイルの確立が必要。モノポールのテントが自分にむいているかも?!と思う今日この頃。んー試してみたい。
2010年6月21日月曜日
炎のキャンプ2010 in 朱鞠内
同じバイクに乗るマイミク暴さんとキャンプツー。
土曜の午後二時「霧立亭」で待ち合わせる。
時間があったので、士別で墓参り、そして名寄へ向かう。
以前、この近くに住んでいたときに通っていた肉屋さん「いろは肉店」
ここのホルモンが食べたくて買いに行く。
駅前の「ブラジル」にも行きたかったが、時間がないので、次回にする。
気温28℃・・・あつい
今回のキャンプの場所は「朱鞠内湖畔キャンプ場」
ここのキャンプ場には行ってみたかったものの、少し避けていた場所でもある。今回はいい機会なので、この場所をリクエスト。
入り口で500円払って場内へ。広い。バズーカ砲のようなカメラを持った人たちがたくさんいる。「何かいるんですか?」聞いてみる。「クマゲラが巣をつくってるんだよ」
朱鞠内湖はかなり自然の湖に近いんだな〜と感じる。
ついでに、暴さんが受付で売っていた薪を購入。
こんなことも・・・、昨年インディアンキャンプがしたい!と訳のわからないことを行っていたが、こういうことだったのねー。直火でハンバーグやいてます。うまかった〜
で、結局こんな感じ。奥から直火、ネイチャーストーブ、手前が新兵器の「笑’sB6くん」収納サイズがB6に収まる優れもの。コンパクトながらかなり使えそう。鍋もおけるので便利です。
最後には、お互いの食材を無くそうと食べさせあいみたいになってましたが、火遊びしながら酒飲みながら、楽しい時間はあっという間に過ぎていく。
朝から、残った食材を片付ける。かなりきつい・・・。
重たくなったおなかと、照りつける日差しの中での撤収。汗がとまらない。
一度、士別に行き燃料を補給。そこからノンストップで小平の「すみれ」まで走る。
士別の気温28℃・・・小平の気温18℃・・・寒い。全開だったチャックを急いでしめる。
気づいたらバイクの写真そっちのけで、炎の写真ばかり撮っていた。火をいじってるだけで話が盛り上がって、その火を使っておいしいモノを作って食べて、馬鹿笑い。
「やってること考えたらK1200RじゃなくてGSなんじゃね?!」
そんなん買えません〜 次回、炎のキャンプはどこでやろうかなー?!
土曜の午後二時「霧立亭」で待ち合わせる。
時間があったので、士別で墓参り、そして名寄へ向かう。
以前、この近くに住んでいたときに通っていた肉屋さん「いろは肉店」
ここのホルモンが食べたくて買いに行く。
駅前の「ブラジル」にも行きたかったが、時間がないので、次回にする。
気温28℃・・・あつい
今回のキャンプの場所は「朱鞠内湖畔キャンプ場」
ここのキャンプ場には行ってみたかったものの、少し避けていた場所でもある。今回はいい機会なので、この場所をリクエスト。
入り口で500円払って場内へ。広い。バズーカ砲のようなカメラを持った人たちがたくさんいる。「何かいるんですか?」聞いてみる。「クマゲラが巣をつくってるんだよ」
朱鞠内湖はかなり自然の湖に近いんだな〜と感じる。
テントの設営が終わると、まだまだ明るいが早速火遊び開始。まずは森の中の枝を拾い、ネイチャーストーブで火をつける。
こんなことや
で、結局こんな感じ。奥から直火、ネイチャーストーブ、手前が新兵器の「笑’sB6くん」収納サイズがB6に収まる優れもの。コンパクトながらかなり使えそう。鍋もおけるので便利です。
最後には、お互いの食材を無くそうと食べさせあいみたいになってましたが、火遊びしながら酒飲みながら、楽しい時間はあっという間に過ぎていく。
朝から、残った食材を片付ける。かなりきつい・・・。
重たくなったおなかと、照りつける日差しの中での撤収。汗がとまらない。
一度、士別に行き燃料を補給。そこからノンストップで小平の「すみれ」まで走る。
士別の気温28℃・・・小平の気温18℃・・・寒い。全開だったチャックを急いでしめる。
「すみれ」に到着、混んでいるな〜と思ったら、空いている方だという。おそるべし。あっという間に満席になっていく。
更にここの店は、なんと暴さんの知り合いとのこと。おいしいお昼をいただきました。海鮮関係で有名ですが、実は蕎麦も手打ちということでいただきました。そばとつゆが絶妙でしたー。また寿司がうまかったー新鮮!!
次回は、お勧めされた「とんかつ」かな?!いや肉だけで700グラムは無理でしょ。いくらとんかつ好きでも。
その後、留萌の黄金岬で解散。気づいたらバイクの写真そっちのけで、炎の写真ばかり撮っていた。火をいじってるだけで話が盛り上がって、その火を使っておいしいモノを作って食べて、馬鹿笑い。
「やってること考えたらK1200RじゃなくてGSなんじゃね?!」
そんなん買えません〜 次回、炎のキャンプはどこでやろうかなー?!
2010年4月5日月曜日
バイクを出してみた・・・が。
車検に出そうとバイクを車庫から四ヶ月ぶりにバイクをだす。まずはマフラーをはずしノーマルに取り替える。いつものマフラーは絶対無理っぽいので、傷だらけだがノーマルに。
あっ!
やっちまったよ・・・。
シールドかけちゃったよ。(-_^:)
ダークサイドにおちる(-.-#)
やっちまったもんは仕方ない。バッテリーつないで、エンジンスタート!
あれ?!セルの回りがおそいぞ・・・止まっちまった。
更に深みにはまるー!
仕方ないバイク屋に電話したら・・・再来週ならOK!ってどんだけ待たせるんだ-。違うとこにお願いしようかな。
更に仕方ないから、もう一台の愛車 BD-1
A店「一般的なお客さんの迷惑になるのでうちでは無理です。」
「落ち着いた頃ならいいですよ。ん〜10月以降なら・・・」
B店「以前、この自転車を修理して四万円弁償したことあるんで勘弁してください・・・。」
C店「ん〜おすすめしませんね、劣化してたり、部品もなかなかないので新しいの買った方がいいかも・・・」
ちなみに十年前買ったのは、A店。
売って終わりかよ〜 儲かっていて忙しいのはわかるけど、断り方もあるだろー。○n○自転車(ほとんど店名です)手に負えないなら売るなよな-
あーなんか世知辛い世の中です。自分で地道にやるかなー。
あっ!
やっちまったよ・・・。
シールドかけちゃったよ。(-_^:)
ダークサイドにおちる(-.-#)
やっちまったもんは仕方ない。バッテリーつないで、エンジンスタート!
あれ?!セルの回りがおそいぞ・・・止まっちまった。
更に深みにはまるー!
仕方ないバイク屋に電話したら・・・再来週ならOK!ってどんだけ待たせるんだ-。違うとこにお願いしようかな。
更に仕方ないから、もう一台の愛車 BD-1
おととし、台風に自転車小屋ごと飛ばされて傷だらけになった愛車。更に、今年で10年を迎えるので、オーバーホールでもしようかと思い、自転車屋へ。
A店「一般的なお客さんの迷惑になるのでうちでは無理です。」
「落ち着いた頃ならいいですよ。ん〜10月以降なら・・・」
B店「以前、この自転車を修理して四万円弁償したことあるんで勘弁してください・・・。」
C店「ん〜おすすめしませんね、劣化してたり、部品もなかなかないので新しいの買った方がいいかも・・・」
ちなみに十年前買ったのは、A店。
売って終わりかよ〜 儲かっていて忙しいのはわかるけど、断り方もあるだろー。○n○自転車(ほとんど店名です)手に負えないなら売るなよな-
あーなんか世知辛い世の中です。自分で地道にやるかなー。
2009年8月18日火曜日
登録:
投稿 (Atom)






